光のアート

早いもので もう年末ですね。

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先日、森ビルデジタルアートミュージアム(お台場)でのエプソンチームラボボーダレスという数々の光を使うアートを見てきました。

(  チームラボ のページ)

光の作品と、それらを観覧する人々が溶け込むことによって また、作品が変容することを感じられます。映像作品自体が絶え間なく様子がかわるので、その技術に圧倒されます。

新感覚を外国からの観光客も喜んでいました。

一枚の絵をじっくり鑑賞することも作家と観覧する方々との心のやり取りがあります。その点では上記の作用と同じと言えるのではないでしょうか。むしろ動かない作品を静かに見るほうが、自分の内面をより深く探れるとも思いました。

絵画展示と違いチームラボは届く光のアートにタッチできます。小さなお子様も作品と触れ合っていました。「本物の虫や動物も触れるようになってね。」、、、など、、余計なこと?は言わないようにします。

 

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